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ポイント1。これまでに6,000名以上のパイロットを養成しているアルプスナイスエアと提携。

アルプスナイスエア
1982年にアメリカ カリフォルニア州で自家用パイロットの養成をスタートした老舗のフライトスクール。
日本人留学生向けに短期間でライセンス取得可能なプログラムがあり、毎年多くの日本人がアメリカに渡っている。
東京にもオフィスがあり抜群のサポート体制が魅力。

自家用パイロットの養成
カリフォルニアの抜けるような青空の下、約2ヶ月半※2で自家用パイロットライセンスを取得します。写真はアルプスナイスエアの事務所です。
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ポイント2。格安でしかも短期間で取得可能。

ライセンス取得費用。約1/3で取得可能。

アメリカは日本とは異なり、短期間※2でしかも格安で自家用
パイロットのライセンスが取得できます。

その理由とは・・・?

●日本では、1時間あたり約50,000円かかりますが、
 アメリカでは、1/4~1/5程度で済みます。

●滞在期間中は、空きがあれば何度でもフライト可能です。
 だから、短期間でフライト技術が身に付きます。

長期の休み(夏休みや春休みなど)を利用して、約2ヶ月半※2で取得可能
日本語でレッスンを受けることができます。
アメリカでの滞在費を含めた総額で約250万円です。

※2 平均で約2ヶ月半。個人の技量や資質(飛行機が好きか、積極的にコミュニケーションがとれるかなど)により異なります。

パイロットライセンス取得
この機体があなたの相棒です。

他にもこんな魅力が!

日本人向けのドミトリー(寮)
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ポイント3。就職活動・就職後にも役立つ!?

航空整備士
航空機製造
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ポイント4。将来は事業用パイロットへの道も!?

パイロット
将来、パイロットが不足します
パイロット

ちなみに・・・航空会社のパイロットは
必ず最初に自家用パイロットライセンスを取得します。

すなわち・・・自家用パイロットライセンスは事業用パイロットになるための
最初のステップなのです。

本校で自家用パイロットライセンスを取得すれば、
将来は事業用のパイロットになれるかもしれません!

航空整備士からパイロットへ転身。きっかけはある雑誌でした。
もともと航空整備士として飛行機の整備をしていましたが、
「自分で整備をした飛行機の性能確認ができないのはもどかしい・・・」
といつも思っていました。
そんな日々を過ごす中、アメリカの飛行機雑誌を読み衝撃を受けました。内容は、家族で飛行機の整備をして実際にお客様を乗せて飛ばしている会社の紹介でしたが、自分が以前から思い描いていた航空整備士像であることに感動したことを今でも覚えています。22歳の頃の話です。

パイロットとして空を飛ぶまでの道のり。
航空整備士として働いていたので、休日に飛行訓練を重ね2年後の1973年に自家用パイロットライセンスを取得。
1980年代になるとパイロット不足がますます深刻化しており、勤めていた会社のパイロットがエアラインに引き抜かれていくのを目の当たりにし、2年かけて事業用パイロットライセンスを取得しました。
その後、会社からお声がかかり小型飛行機の事業用パイロットとなり、2005年まで空を飛んでいました。その後本校に赴任し、現在は航空整備科の講師として教鞭を取っています。

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